2010.10.16 からの挨拶
※この記事は常に最上位に表示されるものである。
当Blogは書の道を志す理が、所謂PBMを中心に、日々想った事を書き連ねてゆくBlogだ。
中心と言いつつ、時事ネタの方が多いのは仕様である。
それから矢鱈口調が尊大且つ偉そうなのは、芸風だと思って貰いたい。
尚、TB&コメントは承認制であり、見つけ次第反映させて頂く。

応援中

 →『聖戦とイベリア』妄言的考察←

架空世界史作品紹介
連載長編
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 Wilhelm Grumbachs Maschinenjahre
 現在第十一章まで。不定期更新。

完結・短編

詠国快奇譚 少女思想機械 Imagining Machine Girl

胸中の拳銃 覚悟の弾丸 the Heart of Gun and Bullet of a Coward
 気が付くと、以前の更新より一ヶ月も経過している上に、何か良く解らないがスポンサーサイトなるものまで上がっている始末にして、これは良くないとBlogを更新する次第。Guten Abend,理である。いやネタは無い所か色々ある訳なんだけどね、こうね、他にもね、やる事が多くてね(言い訳

 しかしながら、割りに長い間を空けた後に記事を書くに当たって行き成り感想やら考察やらをするのも気が引けるので今日の出来事でも話す事にするが、今日はサークルの面子でMTGのスタンダード大会『さよなら時のらせんブロック』を行って来た。
2008.09.03 Moira初見
 まだまだ忙しい日々が続く中、如何お過ごしか、理である。さて、書くべき事は幾つもある為、Blogの優先順位は相応に低いのであるが、しかしこれだけは書かねば、と、本日Sound Horizonの新譜、6thStoryCD「Moira」が届いた。で、早速聞いたのだが、
 多分一番最近映画化され、世界ふしぎ発見なんかでも取り上げられていた『オペラ座の怪人』である。
 レンタル開始から新作落ち、旧作になってから大分経つけれども、オーシャンズ13である。
 世の中には、歴史改変モノというジャンルが存在する。実は●●は○○だったのだっ、とか、その結果××が■■と化しうんたらこうたら、とかそういうのである。例を挙げるならば、ドラキュラ伯爵がヴァン・ヘルシングを倒して英国を支配した、とかだ。この手のジャンル、理は大好物である。ジャンルとして確立している以上、皆も好きなのだろう。それが何故かは、またちょっと説明出来ないが。

 今作は、そんな歴史改変モノの一つと言って良いのだろうけれど、しかし、
2008.08.10 セピア色な日
 気が付つくと、HIT数が遂に六桁へと到達していた。喜ばしい事であり、わぁいと言わせて貰おう、理だ。

 さて、今日はちょっと興が乗ったので、図書館に本を返すがてらに、行き着けの酒屋へと行って来た。
2008.08.08 ジャンパー
 反動で、こういうのも見たくなるものなのでげすよ。という訳で『ジャンパー』を借りて来た。
 最近余り真面目なものを見ていないし独逸を学ぶ身としては見といてそんは無いかな?という事で、『ヒトラーの贋札』を見た。尚、『贋札』と書いて、にせさつと読むのであしからず。