夏休みに入って、もとい、件の投稿用小説を上げてからいまいち執筆活動に力及ばず、飲み会やったり図書館行ったりと鋭気を養っているこの頃なのだが、如何お過ごしか。理である。何か、どうにもこの季節は上手く行かなくなる気がするな、毎年。

 それはさて置き、先程ブログ通信簿なるものを見つけたので、ちょっとやって見た。
2007.10.20 die Schlange Emblem
ルビ振り地獄抜けると、印刷地獄紙折り地獄が待っていた。そんな気分の理(二十歳)である、Guten Abend.全く誰だ、二段組百三十頁の内八十頁なんて書いてきた馬鹿は。だけど。

 さて、暫く記事を書いていない間に自分がどうやって書いていたかを地味に忘れてしまったので、リハビリがてらに二十歳第二段として偉い人の所から家紋ジェネレーターを拝借してやって見た。

因みに家紋と一発変換した我がPC。余り美味しくはない。
 遅れたが自分とあきおんへ、それぞれ秋の人市川聡君より『色バトン』なるものが来たので応えてみんとす。
 お前らな、五十円セール如きで普段来てないレンタルショップに来てんじゃねーよボケが。俺は行くが。

 かような訳でバイトが実に忙しい理である。二日、今日と明日さえ乗り切れば何とか。

 所で銀雨よりシルバーレインにてお世話になっている深遠嬢より指定型学園生活バトンが返って来た。
 ヴァン・ヘルシングは最期まで高圧ガス式連射ボウガンで戦うべきだった(日曜洋画的挨拶)

 Guten Abend.あのボウガンは、エル・マリアッチのギターマシンガン(レジェンド・オブ・メキシコ)コンスタンティンの聖なるショットガンに並ぶ、ハリウッド三大素敵銃の一つだと思うのだが、如何なものか。理である。シュバババババ。

 それとは関係無く銀雨ことシルバーレインにて詩人君より指定学園生活バトンが返って来た。
 念願適って暁徒のバイトが、ヘリオンとなった。今後の精神的成長によって、メインに据え置きしようと思う。

 とりあえず、それに伴って、今後はあきとんでは無く、あきおんと呼ぶので一つ宜しく。

 そんな今回の銀雨ことシルバーレインは伊織嬢から来た指定型学園生活バトン『伊織』への回答。
 スーパーファミコンと言うと、小学生の時分に一番最初にプレイしたゲーム機であり、その時のソフトは超魔界村で、ゲームとはかくも難しいものなのかと思ったものであるが、それとは余り関係無く、偉い人がやっていた『スーパーファミコン診断テスト〜あなたをスーファミゲームにたとえたら〜』をやってみる。
 何か『人生オワタ\(^o^)/指数チェック』なるものが流行っているらしいので、X煎じを狙ってやってみんとす。