よもや地元に来ていたとは、今更ながらにWirklichの理であるお久しゅう。いやはや、Moiraの予約もまだしていない(何処でやろうか例の如く思案中。ただ特典に余り心惹かれないので、これはポイント目当てに我がバイト先という選択肢もありか)身ではあるけれど、ね。折角の機会だったかなと少し後悔。

 さて、それとは全く話は変わるが、藤崎竜の新作『屍鬼』の一巻、二巻を購入した。
 読了してから大分立つも、何だかんだと書いていなかったトライガン・マキシマム最終巻の感想である。
 映画の記事が最近とみに多い事は自他共に認める所であり、仮にもこれは物書きとして如何なものかと、本の方で一つ書いてみたいと思う。という訳で、今回はサイバーパンクの名作『ニューロマンサー』の感想をば。
 理一押しの愛すべきボンクラ作家、ジャック・ヨーヴィルことキム・ニューマン師匠のウォーハンマーノベル第四弾にして完結編(らしい。実に残念な事であるが)『シルバーネイル』を先程読了したのでその感想をば。
 トライガンと共に、ヘルシング九巻も共に購入。で、まぁとりあえず叫ぼうか。

 せーの、はいっ、
 話題に触れられなくなった(確かそう言う名前である。少々うろ覚えで失礼)漫画スレッドにて挙げられていて、少し哀しくなったトライガン・マキシマムの単行本第十三巻を購入。雑誌の連載はもう終わっている為、これで流石にもう終わりかな、と思っていたのだが、
 先のブララグヨルムンガンドと共に、こちら『黒博物館 スプリンガルド』も購入して来た。
 というわけで、ブラックラグーンことブララグの第七巻を購入してきた。
 ウォーハンマー三部作第三巻にして最終巻は『ベルベットビースト』である。

 やはりネタバレがあるのでご注意を。