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2007.07.30
グラスブルーバウンサー
今日最後のレポートを提出し終え、名実共に夏休みとなった訳だが皆様如何お過ごしだろうか。理である。
まぁ、夏休みになろうがなるまいが、結局やる事は大差ないと言うのは何時もの事だがな。
そう言う訳で、今回はMTGの話題でもする。
まぁ、夏休みになろうがなるまいが、結局やる事は大差ないと言うのは何時もの事だがな。
そう言う訳で、今回はMTGの話題でもする。
2007.07.30
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #9
第八章→第九章:上がり行く暗幕
2007.07.26
きっと彼のファンだったに違いない
2007.07.26
聖戦の夜明け近し
2007.07.24
一瞬の悶着
2007.07.23
ピッチ・ブラック
2007.07.21
最悪の結果は無反応だろうな
2007.07.21
夢から生まれる触手の者
MTGにて基本セット第十版が出たので、それについての所見を書こうと思う。
2007.07.20
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #8
第七章→第八章:愚かな狼は静かに語る
2007.07.19
切れる独逸の五十一歳
2007.07.17
嘘から出た……
蝿の死体に懸賞金が掛けられたと言うニュースを取り上げた時、集めた蝿を食うのではと言ったが、
2007.07.16
ロキ様の嘆き再発
また新潟で地震である。そろそろ何度目だ新潟地震と言っても良いのでは無かろうか。
2007.07.14
何度目だ台風(魔女宅放映記念)
2007.07.13
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #7
第六章→第七章:レストラン『A・アルニム』にて
2007.07.12
マギー司郎が行ったら凄い事に
2007.07.09
許されざる者
西部劇二作目はクリント・イーストウッドの『許されざる者』である。
2007.07.09
野原ひろし等甘い、甘過ぎる
2007.07.09
少女「もう飲酒運転で時速160km出さないよ。」
2007.07.08
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #6
幕間→第六章:平穏的幕間或いは幕間的平穏
2007.07.08
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #5,5
第五章→幕間:W.Gの回想2
2007.07.07
石破ラブラブ天驚拳っ!!!!
そう言えばすっかり忘れていたが、本日は七月七日、七夕である。
2007.07.07
次はきっと井原満が何とかしてくれる筈
2007.07.06
シャンハイヌーン
ちょっとネタと銃と西部分を補給する為に、四本程映画を借りて来た。
一作目はジャッキー・チェン主演の『シャンハイヌーン』である。
一作目はジャッキー・チェン主演の『シャンハイヌーン』である。
2007.07.06
給食の魅惑
と言う訳で、書き溜めていた作品を一気に出した理である。次からは連載として少しずつ出して行くつもり。
さて今回は先日ちょっと大学の友人との話にも出たトラックバックテーマ「給食で好きだったメニュー」をば。
さて今回は先日ちょっと大学の友人との話にも出たトラックバックテーマ「給食で好きだったメニュー」をば。
2007.07.06
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #5
第四章→第五章:赤頭巾と狼、そして狩人
2007.07.06
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #4
2007.07.06
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #3
第二章→第三章:喫茶店『ファラダ』にて
2007.07.06
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #2
第一章→第二章:四肢無し娘ドルトヒェン・ヴィルト
2007.07.06
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #1
プロローグB→第一章:義体職人ヴィルヘルム・グルムバッハ
2007.07.06
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #0B
プロローグA→プロローグB:D.Wの回想
2007.07.06
ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代 #0A
プロローグA W.Gの回想
2007.07.05
地底旅行
活字とSFとネタ分を補給する為に、ここ最近はこう言った作品ばかり読んでいる。
今回は、ジュール・ヴェルヌの『地底旅行』である。
今回は、ジュール・ヴェルヌの『地底旅行』である。
2007.07.04
そろそろ女抜きで宜しいか
昨今の何でもいいから喫茶店と合わせとけ商法の一環か、ロールプレイングカフェなるものが出来たらしい。
2007.07.04
トイレの合間にぎーこぎーこ
2007.07.04
文学に光あれ
ライトノベルの定義を人々に聞くと、返って来る答えは恐らくそれぞれで違うだろう。
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