何回やっても何回やってもキスキンが倒せないよ(挨拶)

 まだタルモゴイフ使いがいないのが幸いであるが。理である。待ってよサッフィー。

 まぁそういう訳でMTGの話題だが、もう嫌と言う程後輩にフルボッコにされている。
2007.11.26 少女思想機械
 Imagining Machine Girl

 二つの魂が触れ合う時、論理は正しく紡がれる
 the Heart of Gun and Bullet of a Coward

 この作品は、Blogコミュニティ『物語は素晴らしい!』のトピックの一つ『お題で"一筆"。 』にて上げられていた『懐に銃を。』をテーマに書かれた短編であり、また、同トピックに寄贈させて頂くものとする。
 第二十四章第二十五章 ウィーナ(The Eloi’s Heroine)
 第二十三章第二十四章 少女思想機械はかく語りき
 第二十二章第二十三章 愛とミスター・ボールドウィン
 檎桐淋が凄ぇ可愛いんだが、誰も賛同してくれなくて悲しい(挨拶)

 サークルの友人から借りた『シンシア・ザ・ミッション』がバキ×ブララグ(最新刊になる程にバキになるけれど)なノリで面白かったのだが、その中の登場人物の一人がツボにクリーンヒット。理である。あの見た目であの性格が凄いいいと思うんだが、どうだろうか。そもマイジャーか?

 それはさて置き、一昨日、ブログ拍手がきな臭い事になった。
 第二十章第二十一章 無慈悲な夜の女王は何処へと昇るか
 さぶい。寒いというかさぶい(似非方言使用的挨拶)

 Guten Abend,これが何処の方言だったかちょっと忘れてしまった理である。西の方であった事は覚えているのだが、どうだっただろうか。しかし本当に寒い。以前購入したスウェーデン軍のジャケットの中にタンクトップとロンTを着ただけだと、大学の帰り道がきつかった。

 さて、今回は久しぶりにMTGの話でも。
 第十八章第十九章 無謀で豪快な西部の如く(Wild Wild West)
 トライガンと共に、ヘルシング九巻も共に購入。で、まぁとりあえず叫ぼうか。

 せーの、はいっ、
 話題に触れられなくなった(確かそう言う名前である。少々うろ覚えで失礼)漫画スレッドにて挙げられていて、少し哀しくなったトライガン・マキシマムの単行本第十三巻を購入。雑誌の連載はもう終わっている為、これで流石にもう終わりかな、と思っていたのだが、
 ドラキュラ紀元的作品第二段。ヴィドックに続いてお次はこちら、『ジェヴォーダンの獣』。紀元、というより『吸血鬼ジュヌヴィエーヴ』第三部ユニコーンの角に近い内容だが、一つ感想を書かせて頂く。因みに今回結構ネタバレを含むのでご注意を。
 第十六章第十七章 たったひとつではない、冴えてもいないやり方
 第十五章第十六章 不思議の国から抜け出して
 第十四章第十五章 理屈と妄想の郷土を統べる妖婦(Lefyna Morg)
2007.11.15 ヴィドック
 誰も認めなくていいが、『ジェヴォーダンの獣』と並び、理が好きな仏映画が『ヴィドック』である。

 これを仏映画と言っていいかは意見が別れるだろうが、久しぶりに今作を見た。
 Guten Abend,アクセスログの検索ワード表示に『聖戦のイベリア 暗号』の文字が出る度に、自分の無知と相手への憐憫と王様の鬼畜さを感じる理である。後、ほんの少しの歪んだ喜び。しかし、あの暗号を解けた者はまだ居ないのだろうか。そろそろ出て来ても良さそうなものであるが。

 さて、それとは関係無いが、ヴィルヘルム・グルムバッハの機巧時代の続きを書き始めている。
 第十三章第十四章 彼岸紀行(Voyage to A)
 第十二章第十三章 隠せないさ 君の瞳は ホンの小さな事まで
 真・女立喰師列伝が昨日より東京のシネクイントで公開されているらしいが、流石に遠くて見に行く事は出来なさそうである。一月に名古屋でやるらしいので、その時にちょっと見てこようか思っている。

 それとは余り関係無いと言えば無いのだが、すき家でメガ牛丼を喰って来た。 
 第九章第十章 人造人間は蒸気羊の夢を見るか?
 お次は最近シリーズ二作目『宇宙の果てのレストラン』まで読んで嵌った銀河ヒッチハイクガイドの映画版をば。これも確か『宇宙船』で存在を知ったのだったな。余り大きなサイズでは無かったけれど、アーサーとマーヴィンが転移装置の中で荒涼としたマグラシアを眺めるスチールが印象的だった。
2007.11.08 28日後...
 文化祭が一段落した所で映画日和に。今回は、ダニー・ボイル監督で「28日後...」。
 第七章第八章 理想郷を統べる九人姉妹の長女(Morgan le Fay)
 第六章第七章 駆使される灰色の脳内歯車
 実質的に数日間も記事を上げていなかった訳だが、金土日月と我が愛知大学の文化祭に赴いていた。
 第五章第六章 空飛ぶ銀髪少女人形の創造
 第三章第四章 醒暦1878年 機巧時代の夜明け
 先のブララグヨルムンガンドと共に、こちら『黒博物館 スプリンガルド』も購入して来た。
 散財日和勃発中。理である。

 という訳で今回は、ブラックラグーン七巻と共に購入して来たヨルムンガンド一巻から三巻までの感想をば。
 というわけで、ブラックラグーンことブララグの第七巻を購入してきた。
 第二章第三章 フランケンシュタインの少女