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 Guten Abend,今日もとい昨日は、モンスターハンターの発売日でバイトが非常に大変だった理である。来る客の大半がポータブル 2nd G目当てという実に恐ろしい状態。お前等はそんなにやりたいのか。やりたいのだろうな。個人的には服飾デザインが気に入らなかったりするけれども。

 因みに、前から言っていた作品を上げておいた。出来上がった品が思ったよりも普通だったので。

 さて、その様な近況報告は置いといて。これもまた近況だと言えばそうだが、携帯を買い換えた。
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2008.03.27 処女と一角獣
 表紙
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 →第三章
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2008.03.26 SAW4
 たまにでいいから・・・プレステージの事、思い出してあげてください。(韓流ファンとやらへの挨拶)

 Guten Abend、丁度眼につく良い高さの列にチャンベールコーナーまで作られているというのに誰にも借りられないプレステージに対し、その上で居並ぶ朱蒙ばかりが借りられて行くバイト先に目下絶望中の理である。カウンターに立っているとある一定年齢以上のご婦人達から、事ある毎に朱蒙返って来てますか朱蒙返って来てますかと聞かれる始末。バットマンVSウルバリンはそんなにそそられないかと、実に哀しい気分になるな。

 さて話は変わるが、そんなバイト先にてこの度SAW4を借りて来た。
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 →第二章
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 今作は、以前感想を書いたデス・プルーフ in グラインドハウスとの同時上映作であり、そちらの監督タラちゃんことクエンティン・タランティーノの盟友ロバート・ロドリゲスによるゾンビ映画である。
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 読了してから大分立つも、何だかんだと書いていなかったトライガン・マキシマム最終巻の感想である。
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 →第一章
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 醒暦1880年 八月 詠霧趣(イギリス)西南部 サマセット地方
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2008.03.22 限られた戦い
 Guten Abend,先の記事でなかなかありえないとか言っていたら、自転車でバイト先に行く→口に蟲(か何か良く解らないが)が飛び込む→喉直撃→嘔吐→M59ジャケット台無し→バイトに遅れるという、ある意味自分の方が珍しい気がするコンボを決めてしまった理である。これはあれだろうか手塚君の呪いか、はたまた青緑ドルイドデッキで散々やるデスコンボを決めている報いか。

 と、無理矢理MTGネタに持ち込んだ所で、一昨日はサークルの面子でブードラをやった。
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2008.03.21 ハイドベノン
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2008.03.21 とんだ忘れ物
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2008.03.18 oh my brother
 Guten Tag.昨日バイト先にDVDを返しに行っていた所、黄昏時の薄青色に染まる空の中、一番星すら寄せ付けぬ荘厳さで輝く上弦の月に、飛行機雲を上げて飛んで来た飛行機の影が映り込むという、凡そ映画か小説の世界にしか無い様な情景を見てしまい、結構な運を消費してしまったのでは無いかと明後日(今書いているこの時で明日)行われるMTGのブードラが心配になった理である。いやしかし、実際あるものなのだな。カメラで取ろうとして、失敗したのが悔しい所である。まぁ数秒程度だったから仕方も無いだろうけれど。

 所で話は全く変わるが、今日は我が一番下の弟の卒業式だそうである。
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 この記事のタイトルを見た人間は見るBlogを間違えたか、或いは理は何時の間に子持ちになったのだろうと訝しがるかもしれないが、真剣に視聴した作品である。スクライドだードラゴンボールだーと巷で大評判の最終回(違います)バイキン黒騎士や、このMAD(要ニコニコ)が余りに格好良かったので、思わず借りて来てしまった。案の定、借りる時、バイト先の女の子にアンパンマン?と問われたが、気にせず見る。
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 O.ヘンリーと笠井潔を読みつつ、現在執筆しているもののネタとして、気になっていた今作を借りて来る。巷ではスティール・ボール・ラン実写化或いは元ネタという認識が強い、ロード・オブ・ザ・リングがアラゴルン主演『オーシャン・オブ・ファイヤー』である。いや、意識はしていると思うが別に元という訳でも無いだろうし、また見ている最中はヴィゴ・モーテンセンだとは気付かなかったのだがな。
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 映画の記事が最近とみに多い事は自他共に認める所であり、仮にもこれは物書きとして如何なものかと、本の方で一つ書いてみたいと思う。という訳で、今回はサイバーパンクの名作『ニューロマンサー』の感想をば。
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客「すいません、(劇場版)HERO、返却(かえ)って来てますか?」
己「(劇場版)HEROは返却ってませんが、HEROESだったらありますね。」

(最近のバイト先の光景的挨拶)


 Guten Abend,人民はちょっとHEROHERO問い過ぎだと思う理である。たまには、少し前にレンタル開始されたHEROESの事も思い出してあげるべきでは無かろうか。まぁ、実際面白いのかどうかは知らない(店長と一緒に、これは当たりなのか地雷なのかと首を傾げていた。どちらかというと、前者っぽくはある)がね。

 それはさて置き、偉い人がやっていたスカウターでも(今更ながらに)やって、場を繋いでみる。いや、ネタも無いのだが、ニュース関連ばかり取り上げて、誰かに乗っ取られたか思われても、面白……いが、癪だからな。
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 タラちゃんことクエンティン・タランティーノ監督の最新作(ジャンゴにも出ていたが、あれは俳優としてだからな)である。本来は変態銃器でお馴染み盟友ロバート・ロドリゲス監督の『プラネット・テラー』との同時上映で、往年のB級低予算二本立て映画館『グラインド・ハウス』を再現しようとしたらしいが、日本では別々で一本の作品に。フェイク予告と含めて、一本として見たかったな、と思いつつ、レンタル開始されたので早速視聴したので感想をば。何時も通りネタバレ込みなので、ご注意を。というか、ネタバレしないと、この面白さは解ってもらえないと思う故に。
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 気つけばもう三月。月日の巡る感覚がどんどん短くなっている気がするのは、きっとあの神父の所為だろう。

 さて話は変わり、食事食後食中の方には申し訳無いが、先頃まで酷い水下痢に相成っていた。
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