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 こんなイヴェールは生まれてくるに至らない。(鉄拳的挨拶)

 Guten Abend,王・何だかとってもイメージが変わった・里である。いいないいなこんな三人。

 さて銀雨ことシルバーレインであるが、GTにて新たなサブシナリオ『B棟の狩猟者』が出た。
 早速暁徒でやってみて、数回クリアして見たので概要を書くと、今回のサブシナリオは、

 待て あわてるな それは孔明の罠だ

 である。

 そう思わせる程にスイッチや落とし穴等のギミックが多い。

 また、前回の『人ならざる者の宴』以上に狭く、小部屋と通路が分かれている上に、敵出現の配置が非常に嫌らしい仕様になっている。出現数自体もかなり多く、遠距離攻撃及び範囲攻撃が出来る手段が無いと、なかなかに面倒臭い。

 これと同時に、通常攻撃ボーナス付き武器の威力修正=射撃攻撃の威力向上を行った富は素直に上手いな。今までは、射程から近接攻撃よりも低威力であったが移動距離が長いGTでは無意味と解ったのだろう。今回の修正及び新シナリオで活躍も増すと言うものである。

 まぁ、それでも近接武器で戦えるがな。

 尚、今回のボスは、『ブルーナイト』と言う、エウレカのメカと仮面ライダーナイトを足して、ヴァルキリーで割った様なゴーストである。なかなか格好良いが、術式重視である為、気魄重視の暁徒…射撃の修正は、チェーンソー剣にも及んでいる為更に威力アップ…で一撃だった調子乗って、一回死んだのは内緒。

 後、落とし穴に堕ちた先に、アザレア国際交流センターのボスであった鎧讐王が中ボスところかちょっと強い雑魚(倒しても回りの雑魚が消滅しない)として出て来た時は、非常に切なかった。アザレアで56789回(現在)倒されて尚戦い続けている彼がこの扱いである。その見た目と相俟って、FFVのエクスデスにデジョンで飛ばされたギルガメッシュを連想させた。そういえば、三番目である火のクリスタル入手は非常に面倒くさい仕様であったな。

 そう言う訳で、また暫くGTをやる日々。威力分を埋める為と絵的に格好良いかなと思って左用篭手と言う設定で装備したガトリングガン(アームブレード)とチェーンソー剣の二刀流が悪魔の如き強さを発揮している。過去の弱さがまるで嘘みたいである。
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