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2006.12.14 実証
 「コンドーム 国際基準」で来る奴がかなり多い件について(挨拶)

 Guten Tag,王・皆この記事が気になるのだな・里である。ある意味ROMAN。

 所で別のROMANな話であるが、諸君は『流れ星』を知っているだろうか。
 ここを見ている様な者達で知らぬ者はいないだろう、『シグルイ』における虎眼流奥義である。

 一応、知らぬ者の為に解説しておくと、中指と人差し指の間を用いて鉤爪の如く刀を握り、弓矢の如く刃先を左手で抑えた後、手首と腕の降りを利用して一気に解き放つ事で、神速の一撃を繰り出すと言う技である。

 この技。その余りのインパクトから、誰もが一度は自分でやろうとするも、成功には至っていない。かく言う自分も木刀にて試したが、そもそも握った状態を維持する事が出来ず、そこから斬るとしても普通に振った方が速いし安定すると言う状態で、諦めていた所である。

 そんな時探偵ファイルがやってくれた。

 流れ星は本当に出来るのか 出来る 出来るのだ

 少々肩の位置が低い気がするが、これは素直に凄いと思った。人間、やれば出来るものであるな。

 この調子で、次は無明逆流れも決めてもらいたい次第。
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