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 そもそもそんなものが作られていたとは露とも知らなかった訳で、実際見てみて思ったのは、

 これ何てスクライド?

 青いチューブが少々安っぽいが、肩の部分等なかなか格好良い、等と思ってしまった。

 まぁしかし義体技術も進んできたものだ。確か今、触覚(痛みや冷温)を感じる事が出来る機能を持った義手なんかも開発されているらしい。鉤手のゲッツ(中世最後の騎士。鉄の義手を付けて戦ったと言う)の時代からようやく、と言う所か。

 ただ目処が立った、と言っても実際に売ると2008年で、もう少し待たないと行けず、価格的にもまだ相当な値段の様であるが、街中で見かける様になるのだろうか、と思うと期待に胸が膨らむものである。

 とは言え、必要とするだろう人達にとっては200万は高いのでは、と思うがな。各電化製品会社には、この調子でどんどん義体技術を発展させて商品化に次ぐ商品化の大量生産でコストダウンを計ると共に、そのまま電脳化まで行って貰いたいものだ。
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