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2007.02.03 MAD HAND
 医師、ストリッパーに“切断された人間の”を贈って有罪判決
[ニューヨーク 1日 ロイター] 切断されたをニュージャージー在住のストリッパーにプレゼントした医師が木曜日、その罪を認めた。また、このストリッパーは医師からもらった“”を自分のアパートに飾っていたという。

5年間の執行猶予で有罪判決となったのは、アハメト・ラシェド医師。彼は2002年、ニュージャージーの医科大学から切断された人間のを盗んだことを認めた。

検察によると、ラシェドは現在ニューヨークで開業医をしているが、研究のためニュージャージー州を訪れた際にを盗み出したという。

今回とは全く別件でこのストリッパーが住むアパートを捜索していた警察が、ホルムアルデヒド入りの瓶にが入っているのを発見、ラシャドの犯行が発覚した。


 ブルース・ビートン先生といい、医師と言うのは、やはり何処かおかしいのかもしれないな。

 とは言え、この事件で特筆すべきは切断したを盗んで送ったアハメト・ラシェド氏では無く、

 それを部屋に飾っていたストリッパーの方では無かろうか。

 別件とやらで警察が捜索していなければ、ずっと手は飾られていた訳である。部屋を訪れた友人や男が「ねぇあれ何?」と聞いて、「私の手だったものよ」等と返す時の反応でも見て楽しんでいたのだろうか。職業からして、別件とやらも余り宜しくないものであう。頭がアレだったかもしれない。

 どちらにせよ、盗む方も盗む方だが、飾る方も飾る方であるな。
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