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[ベルリン 2日 ロイター] 以前、オンライン不正取引容疑で有罪判決となったドイツ人男性が判決に猛抗議、高さ22メートルのアンテナ先端の作業スペースに“籠城”する事件があったが、10日後、彼は自らその抗議活動を中止した。そのきっかけとなったのは、妻が男性に届ける弁当に入れた自分のトップレス写真だった。

法廷で禁固刑15カ月の有罪判決となったフレッドグレガー(45)は、再審を要求してアンテナ先端の狭いスペースに居座り、抗議活動を行った。

グレガーの妻スーザン(25)は当初、夫の抗議を全面的にバックアップする姿勢を取っていたが、もう十分だと判断し、自分のトップレス写真を弁当に入れたという。スーザンは元ストリッパーで、二人には5人の子供がいる。

ビルド紙はスーザンが実際に弁当箱に入れた写真を掲載、ウェディングドレスを着たスーザンがトップレス姿で写っているものだった。スーザンはビルド紙に対し、「すぐ下りてきました」とコメントした。


 抗議内容も阿呆ならば、やっている事も駄目だと思ったこの事件。

 その解決の方も実に微妙と言うか、つまりはおっぱいだ。

 トップレス姿と言うのが何処までか知らぬが、元ストリッパーと言う経歴からすると、恐らく上半身は何も纏っていなかった可能性が高い。欧米人だからそれはもうタユンタユンだろう。フレッドグレガー氏は弁当に入っていたおっぱい写真を見て考えを変えた訳だから、余程良い乳だったと思われる。これはなかなか良い乳である。

 正におっぱいは世界を救うと言う所か。実はそれ以上っぽい上に、世界と言ってもたった一人の世界だがな。その様なもので救われる世界と言うのも、ちょっとどうかと思う訳であり、独逸人であれば女等には眼もくれず、己の信念のままに突き進んで欲しかった次第。
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