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 バイトの最中に、ふと思いついた世迷言
ヨマイゴト第一景

 教頭「雛森イスカを魔剣士とし、いちご貴族に向かわせたのは校長の差配であったな。」

 校長「如何にも。」 教頭「血迷われたか。」 校長「何と?」

 教頭「高校生に刀は振れぬ。女子供に敵は殺せぬ。ならばこのGT。
   この様な戦闘と呼ぶに値せぬ見世物にて生徒を死なせれば、
   いよいよもってPTAに申し開き出来ぬ羽目に陥り申す。」

 校長「否っ!」 教頭「Σ…。」 校長「見られい教頭どの。」

 校長「不屈の覚悟を持った魔剣士にあっては
   自己(おのれ)に与えられた過酷な運命(さだめ)こそ
   かえってその若い意志 (たましい)を揺さぶり
   ついには…。」

 それはおよそ 一切の流派に 見たことも聞いたこともない奇怪な構えであった。

 近藤久志「ああ あれこそは雛森イスカ必勝の構え、旋剣の構え…。」

 テツヲ「能力者めっ!!」


 誰か旋剣の構えのAA持ってない?

ヨマイゴト第二景

 長身と強い膂力が無ければ 上下する事さえ難しいそのバス停は

 全長三メートルに達するバス停にちなんで ”バス停”と名づけられている

 「鎌倉市外のバス停とお見受けするが。」「無作法お許しあれ。」


 どう見てもバス停です。本当に(ry)
 
ヨマイゴト第三景

 ブルーナイト「銀誓館の生徒か。」

 ブルーナイト(何が出来ると言うのだ、その威力から。弱い!弱過ぎる。)

 ヒュン

 ブルーナイト「鎧讐王。弱い。びくともせぬ。」

 びくとも……

 チェーンソー剣に『追撃』と呼ばれる特殊な”能力”がある!

 上段から放たれた縦振りの一閃の最中 動力剣の刃は

 刀身の先から 柄元の動力部まで 高速で回転していたのである。


 威力は予想以上に出ていた。

 高位なる豪運の発動が無ければ 刃はかすりもしなかっただろう。


 藤木はまぁあきとん辺りを想像して欲しい。

ヨマイゴト第四景

 毒島修二「つんでれと申したか。」

 鎧讐王「せ、拙者は左様な事は… パキィ


 お 約 束 。
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