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[ローマ 23日 ロイター] ローマのトレビの泉で、ルネサンス彫刻の傑作群と観光客たちが見守るなか、40歳の事務職女性が全裸で水泳を楽しんだ。

「水はみんなのものです。暑かったのよ」と、ロベルタさん (姓は名乗らなかった) は言った。彼女の写真は月曜日、イタリアのあらゆる主要新聞に掲載された。

1960年の名画『甘い生活』では、セクシーな黒いドレスを身につけた女優アニタ・エクバーグがトレビの泉で水遊びをする。

しかし、この噴水での水泳は禁止されており、ロベルタさんはローマ市から公然わいせつ罪で重い罰金を課される可能性がある。

また1995年には、ドイツ人スーパーモデルのクラウディア・シファーが、「ヴァレンチノ」の広告で噴水の中を歩いて渡ったことがある。


 眼福眼福、と言いたい所であるが、四十歳では何ともはや。

 これが独逸人スーパーモデルの方であれば、話もまた違ってくるのだが。

 まぁ確かに言っている事は解る。「水はみんなのものです。暑かったのよ」確かにその通りだ。であれば、法律があるとは言え、入りたいと言う気持ちも解る。

 だが、何故全裸か。水着、それが無いならせめて肌着下着でも付けて入れば良いだろうに、何ゆえ全裸なのか。これだけが実に理解出来ない理である。

 実際に目の当たりにした伊太利亜人は、さぞ口をあんぐりとさせただろうな。
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