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 五月病を『さつきやまい』と読むと、何か良い感じ(挨拶)

 GW始まって、実にだるい理である。始まる前もだるいがな。

 さて、それは置いといて、寺がマギラギなるOMCコンテンツを開始した。
 正直やる気は毛頭無かったのだが、口では言いつつ、脳は素直な理である。周りの者達が能力を考え、設定を練り、キャラクターを造って行く中で、すわ俺もデジタル出産してぇ欲が燃え上がり、ちょっと造ったのが、下記のキャラクターである。

キャラクターID:mr0117
キャラクター名:アーデルハイト・フォン・ジーバス
フリガナ:アーデルハイト・フォン・ジーバス

種族:人間
種族説明:人間とはほぼ全ての平行世界に存在する知的生命体である。その外見及び生態は全ての平行世界において僅かな違いを除きほぼ共通である。
専攻学:禁書実践学(禁書学)
専攻学解説: 『禁書実践学(禁書学)』は、文字や素材に魔力を込めることで作られる「禁書」と呼ばれる特別な本を研究する分野です。
 文明とともに生まれ、発達した文字は、古来から様々な魔術に使用されてきました。禁書はその流れで生まれた物で、通常の魔術と違い、各ページに記載された文字そのものに力を持たせることで、そのページを開き、特定の起動キイを読み上げるだけで、そこに書かれた現象を発動させることができます。禁書学は禁書の作成やそれに書かれる力ある文字・呪文を研究します。
 禁書使いには、拳銃の早撃ちのように早口で起動キイを読んで禁書を扱ったり、禁書から剣や武器などを生み出し戦うなど、様々なスタイルがあります。
性別:女
年齢:18
髪の色:緑
瞳の色:銀
肌の色:白
身長:小さい
体型:細身

一人称:私
二人称:あなた
口調:嫌味ったらしく
敬語:使う
性格1:防御 □■□□□ 攻撃
性格2:理性 ■□□□□ 感情
性格3:狡猾 ■□□□□ 純真
性格4:協調 □□□□■ 自主
性格5:仕事 □□■□□ 恋愛
性格6:現実 □□□■□ 神秘

人物設定:知と地を司る、蒼の禁書使い。異世界から独学でこの世界にやってきた。
選民思想を持つイデオロギーに与し、
その思想の為に神秘を求めた組織の長であったある男の孫で、
学園に来たのも、魔術を学んでいるのも、その男の影響である。
性格は冷笑家で嘲笑家。自分以外の他者を愚者と見下しているが、
頭が良いと認めた相手に対しては、親身に接する。
当然、友達は少ない、が別に欲しいとも思っていない。
特殊能力:【翠玉秘本】(Smaragdzauberbuch)
魔術的紋章の描かれた表紙に、本物の苔が覆い茂る禁書。

以下の類の呪文を有す。

・魔素集中 ・呪文干渉 ・情報検索 ・時空操作 ・生機召喚 ・幻想投影 

その効果は多岐に渡るが、
対象を直接傷付ける乃至は癒す類の呪文は皆無であり、
間接的に効果を発揮する呪文ばかりが綴られている。

【虚弱体質】
既に能力と読んで問題無いレベルに達している程の非力。
これ故に自らが直接戦闘に赴く事はまず出来ず、
接近されてのガチンコバトルを絶望的に苦手とする要因となっている。

魔 力:■■■■□
神 力:■■□□□
霊 力:■□□□□
精霊力:■■■□□
科学力:■■■□□
超能力:■□□□□

キャッチフレーズ:でも通さない。

 キャッチフレーズからでも解る通り、MTGをモチーフにしている。色は青よりの青緑。大量のマナからカウンター呪文、バウンス呪文を連発しつつ、中級サイズのクリーチャーを展開して殴り勝つ、或いは対立を張って場を制する様なイメージだ。勿論使い魔は神秘の蛇。

 名前の方は、かなり適当。『高貴』と言う意味であった為にこれとした。尚、アーデルハイトの略称、愛称はハイジである。クララを見下しそうな性格だがな。姓の方は、国家社会主義ドイツ労働者党が誇るトンデモオカルト機関ことアーネンエルベ長官、ヴォルフラム・フォン・メフィストフェレスにくりそつな・ジーバスより。設定も、そちらを反映させた。

 青使いが故に性格が著しく悪い。そんな中、知識を得る為に学園=一つの社会にて生活しなければならないと言う状況で、如何に変わって行くか。或いは変わらないのか。それがテーマである。

 そんなご大層な事を言っても、動かすかどうか微妙だが。

 まぁこう言うのはキャラクターを造るのが一番面白いものだ。

 所で昨日登録した時点で100PCしかいないと言うのは実際の所どうなんだ。
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