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 デスノ・ブラックジョークを友達に言ったら、通じなかった((´・ω・`)的挨拶)

 Guten Abend,理だ。補足すると、金子修平はゴジラ、ガメラの両方を取った、世界で唯一の監督である。

 さて今日は、SBRの十巻とヴィンランド・サガの三巻、D-Gray.Manの九巻を購入してきた。
SBR 新キャラ、ノリスケ・ヒガシカタが登場。エロジジイであると言う話を聞いていたが、想像してたのよりかは格好良かった。鼻先に乗せた丸眼鏡が素敵。これが東方だと思うとちょっと泣けるが。

 で、ジョニィの過去話は、件の名前もあるが、兄や父も突込み所だと思わせる。一巻で、父親はジョニィを指して乗馬の天才と称していたのだからな。

 それから、エコーズの様な能力の敵スタンド使いが出現。実は先行して正体を知っている訳だが、いやまさか彼だとは。Dioが驚く訳だが、目的を思うと納得の行く話である。

 しかし細かい矛盾が以前よりも目に付いた話だった。面白いには面白かったんだが。

ヴィンランド・サガ
 一巻、二巻はトルフィンのヴァイキングになる前の過去話がメインであった訳だが、多少北欧ヴァイキングの倫理観とはずれる話であった為面白いには面白いが少々納得が行かない部分があった。今回はヴァイキングとしての活躍がしっかり描かれていて良かった。

 特に、今回現れた敵役である”のっぽ”のトルケルが良い。性格が実に北欧人らしい上に、肉の力も達者である。戦斧(手斧では無い)二刀流で大いに暴れる姿は実に格好良かった。

■D.Gray-Man
 ちょめ助が可愛過ぎる。
 
 如何にもなツンデレなフォウも良いが、彼女はやばかった。死ぬのが実に惜しい。

 話の方は、ちょっと迷走気味。アレン復活における心情の解説は、少々説明不足の感じがした。ああ、だがノアの一族の掛け合いは良かった。敵が魅力的な漫画は良いね。

 後、ミランダを表紙にしなかったY氏は死ね。
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