上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 夏休みに入って、もとい、件の投稿用小説を上げてからいまいち執筆活動に力及ばず、飲み会やったり図書館行ったりと鋭気を養っているこの頃なのだが、如何お過ごしか。理である。何か、どうにもこの季節は上手く行かなくなる気がするな、毎年。

 それはさて置き、先程ブログ通信簿なるものを見つけたので、ちょっとやって見た。
 最新の記事十個で判断されるらしい。一日一回毎らしいが、明日やるとまた変わるかな?

 で、うちはこの様な感じに。どうやら五段階評価らしいが。

ブログ通信簿

 えー、まぁ、何だ。

 主張は、まぁこれ位で妥当だろう。(どうやってそんなものを図っているのかはさて置いて)。気楽度も良いだろう(これも主張と同じくだが)。マメ……に、関しては少し首を捻りたくなるけれども、短期集中型なので、解らなくも無い。影響度については痛い程解っている所であるし、性別もミニヨンから来たとすれば、そうかな?とは思える。コメントに関しても、なかなか的を射ていると思う。前に、同じ様な事を言われた覚えがあるからな。

 だが、唯一納得が行かないのは、何と言っても、年齢である。

 何だ57歳って。老女か。老女なのかこのBlogは。確かに、それはそれで良いとは言える。老いもまた魅力だと、何処ぞの執事が言っていた(裏切ったけれど)し、枯れて性的な魅力が無くなった後から、浮き彫りになる人間的魅力もまた存在しているのは間違いない。

 しかしそれは精神的なものであり、未だうら若き男子を自称する身としては肉体的もピチピチでそそられるものの方が良い訳で、出来うるならばその二つが真に合一している様な存在こそが理想なのだが、まぁ不可能であろうけれども、現実で無理ならば虚構にてそれを再現する事こそがブロガーにして物書きたる者の勤めではなかったか。

 要するに、こんな娘に育てた覚えは無いのである。

 こう、間違った風に育ててしまったという気がして、微妙で成らない限りだ。単に、記事数か年数かで計っているならば良いけれど、そうでないならば親としてはこれほど哀しい事は無いので、Gooは送球に判断基準を上げるべきである。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://tasogaremignon.blog79.fc2.com/tb.php/661-01f65b90
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。