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2009.08.24 ダダイズム
 これはこれはこれはこれはこれはこれは一体何の話なのま俺にも良く解らないがしかしこれだけは言えるのであろう、といくのもとりあえずはバックスペースを禁止し、デリートを枝葉不可とする事によって一体どの様なさ句品が出来るのかというという実験的ものであり、それ以上でもそれ以下でも無く、また咥えた場子をしながらかいているこれをな訳だがしかし、ああれだ、なあ我流れが、伍地脱字が多いどんどんndんどいみfみうええい意味不明な作品へと代わってゆく嗚呼となりで鳴り響いている宣布キの音が、扇風機の音がまた栄らl句イラク、らくイラク、句奪うああ、fくうばくっくうば空爆だって言ってるじゃないかこのくそパソコンが、と、あああ、sな何の話を、と、ついついバックスペースに手が言ってしまうのは悪い癖とうきうより他ならないtにああなああつ既に後戻りは出来ないのだというのに僕はもう」かあああ、何度も何度もn何度も内間違えてはその度にバックステープ素ば、ああ、ばくjバックスペースへ至ろうと思っているのだおいう、あ何だこの文章はあ、ああああいおうあsd、ああおいうおいおい、効いているk、ああ、あ空き地卯が卯きいていうgあちが卯違う違う違う効いているか利いているあ効いている
あkああくあ、あああああkhかdjfこdさうrぽいうえjkffあちが卯t冷静になれ、冷静になるんだ、あいいああ、あいいか、さあほら、さ、あああ、さあfkkjkj笑い事でじゃないあんだ、別に、無視t無視だね虫だ、虫が飛んでいようと一体俺の人生に何の関係があるっていうんだい、ほら、いってろ言ってごらんよ、えぇ、ほあああ、嗚呼嗚呼ふぁあ、あああ、なぁ、あなぁところでこれいあ今から読み返したときちゃんと意味の通じる文章になってるんだろうか、あああ、今から寝て朝起きてこれを診たレオあ、あみあ、るえあ、俺がどんな反応するのか実に楽しみだ絵、だ
、愉しい愉しみで、愉しみで愉しみでたまらないじゃないか、ああああ、ああああそうそう、さあた、sあ、楽しみすぎてもう首がくりくりこりこり咥え煙草していると、さくあああ、唇からkた煙草の味が染みてくる、面ソール系sのこれはなかなかなかあなかんかあいい物じゃないかと思うのだがしかしこれだけ読んでもおれはyよって居るとしか思えないn文章を只管書いているのだけdれど、これを、これあなかなかな、これはなかなか愉しいとい、想い始めている俺がいるんだよな、ああ、何だろう、何故だろう、何でこんなのが愉しいのか、良く解らないけれど、とりあえず、これは誰かに送りつけて遣るべきなんじゃないかと思うのだよね、ええl、あそう、そう、どう思うっかな、らくだ君、あはは、あkkなんでらくだ君かというと、あ、それは君、sこういう、事なんだよ、うん、あ、僕が吸っているこれが、あ、所謂、その、一つの、煙草であってね、ああ、あれだ、っきゃみ、kjあ、じゃない、キャメルなやなんだようん、そう、そうなんだ、キャメル、らくだなんだよ、だかららくだ君なんだ、何だい、それは自明の理じゃないかな、ほあ、ああ、うんく、そう思うよ、というか俺の脳味噌はさきか、全然上手く働いてないkき、、気がするんだが、一体どうなってるんだろう、いやこれはむしろ俺の指があうじ、あまずいがきがしてならないな、何という文章を描いているんだ、そう、絵がいている、核じゃない、絵がいているんだよね、これは、うん、最早、小説とかそういうもので、あはじゃない、あああ、違う違う、そんなものじゃない、俺が絵が着たいのはそういうものいs
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 久しぶりに何だか上手く書けたので冊子に投稿した奴を。神秘の蛇は俺。異論は認める。
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 昨日は、この前言ったエログロナンセンステーマの冊子の製本作業をしに行く。とはいえ、元々の参加者が少なかった事に加えて、若干名落とした者も居り、またテーマがテーマなのか、分量的に皆自重……大体制限枚数の半分以下……した、乃至はせざるを得なかった様で、一時間と作業は掛からずに製本完了したのであるが。

 後はだらだらと読みつつ駄弁り。春休みに入ってこの様な機会が余り無かった為、実に癒される思いがする。やはり、同好の士達と語れるのは愉しい。文系の大学生している感じである。明治の駄目書生とも言うが。

 こういう生活も、もう余り長くは無いのだなと思いつつ、でも社会に出てもまだやってそうな気がしないでも無い。

 そこで先に書いた作品の感想を貰ったのだが、概ね良好だった。正直、手間も暇も掛けずにだだっと書いた作品であるのに、然したる批評、批判も無く面白いとだけ言われると、これは一体何の陰謀だという気分になるのだが、では逆に再三に渡って酷評されたいのかというと、そうでも無い辺りが、人に良く我儘だと言われる由縁か。まぁ皆そんなものだとも思うのだけれど。

 ただ唯一の難点として、ちょっとオチが解り難いと言われてしまった。元ネタを知らないと、というより、言われないと解らない、と。別に元ネタを知らなくとも解るかな、と思ったが、存外に気付かれなかった様である。書くに到った経緯は置いておくとしても、まだまだ腕が足りないのか。要努力だな。

 因みに元ネタに関しては、ブレードランナー見れば解ると思うので、見てくれ。 

 そして、終わった後はカレー屋へ寄って、飯を食ってくる。旧渥美線豊橋駅前にある『ブッダ・ガヤー』。インド料理屋、という区分になるのだろうけれど、最近のお気に入り。何ヶ月か前に友人と行ってから、頻繁に出入りしている。今日頼んだのはブッダ・ガヤーセット。千七百円と、貧乏学生にはちょっと辛いが、まぁ金は天下の回りものという事で、さらっと頼む。タンドリーチキンと名前が良く解らない肉の練り物棒にカレーとナン、マンゴーのジュースとサラダ、スープという品で、なかなか美味だった。マンゴージュースだけ、ちょっと個人的には癖が強かったが、感じ感じ。

 帰りの電車では、友人に借りた澁澤龍彦の少女コレクションを読む。四谷シモンの少女人形を撮った表紙を公前の場で晒すのは、なかなかの羞恥を感じたが、内容の方は、実にこう、歯車の凹凸がぴたりと噛み付き、絡み合う様な感じである。嗚呼、俺は紛れも無い男なのだな、とシミジミ。
 今期大学冊子用作品
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識与后(パイモン)
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掠鳥女(ハルピュイア)
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 吸血鬼(ヴァンパイア)
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 淫乱魔(サキュバス)
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 醒暦1882年 七月 風蘭守(フランス) 華璃(パリ)郊外
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火の花に込められた想い Les Feud’artifice du Quatorze Juillet
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4.旧き時代への浪漫人
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3.黎明への黄泉路
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2.RとFの正午線
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1.黄昏都市の一日
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 さて、今回も三十分で書いた三題噺を三つ程置いておく。発想力と執筆速度を同時に維持するのは大変だが、それを一緒にやらなくちゃいけないのが……幹部じゃないけど辛い所か。因みにお題は上から順に、『私』『終わり』『夕焼け』、『人柱』『カラス』『叫び声』、『シナプス』『二枚目』『危急存亡の秋』で。
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 今日は日曜洋画劇場にてリーグ・オブ・レジェンドをやっていた。DVDを持っているが、しっかり拝観。ジブリみたいなものだ。まぁしかし、難癖言われているけれど、やっぱり好きだぞこの作品、浪漫があって良い。確かに受け入れ難いネタではあろうけどね、続編を見たい所である。

 それはさておき今回は、ちょっと某所にて書いた三題話をば。三十分だけの即興で書いた作品なだけに、荒が目立ち過ぎる訳だが、まぁこれも一つの習作として書いていてなかなか面白かった為、折角だからと上げて置く。尚、二つあるが、最初のは『魚』『バット』『変な子』次のは『脳みそ』『信頼』『跳梁跋扈』が題目である。
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2008.03.27 処女と一角獣
 表紙
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 →第三章
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